敬老の日

日記

 

いま、2時15分

絵を描こうかな、、

ブログを書こうかな、、

 

みんなは まだ 夢の中だろうな、、

 

ーーーーーー

 

昨日リフレから帰ったら

テーブルの上に

何か紙袋が 置いてある

 

何かな?

と

中を見ると

 

これ

 

なんと 私に

びっくらほい

 

(70歳になったので、、)お祝い。

 

今まで

お祝いを するほうでした。

 

フルートの演奏や

フラを 踊りに行ったり

 

。。。。。

 

 

してもらう 立場になりました。

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 瑠美子 より:

    わたしは昨日、母の所にお祝いに行ってきました。

    91歳、まあまあ、元気です。
    このような所で、暮らすようになるとは思いもよらなかったと
    話しました。

    それを聞くと申し訳ない気がします。
    今の世の中これが普通。

    もう私自身がその中に入りそうです。

    • baba より:

      瑠美子さん、あー、そうだったのですね。
      私もそうでしたから、、お母さんの時代は家族と 一緒の暮らしでしたから、、

      でも いま 考えてもそれで 良かったと 思っています。
      自分の気持ちに 余裕ができないと 優しく接してあげることができないのです。
      ぴーん と 頑張って張った糸は 切れそうになる事が、、
      一緒に暮らしていた時
      精一杯頑張っても 苦しい時はありました。

      申し訳ない
      とか どうか 思わないで
      それが いいと思うのです。
      私も いつか お仲間に入るつもりでいます。