画像〜 YouTubeより 〜
画家さん 瑠美子さん 葉っぱさん
昨日は ご心配をおかけしてすみませんでした
………
コメントのお返事を ろくに書けなくて
ごめんなさい
実は ここにきて 3年間一度も起こらなかった心臓発作が
昨日 朝 突然起こり 大事をとって寝ておりました。
。
松本さん ご夫婦
妹夫婦も 福岡から飛んで来てくれて
それでなくても ずっと心配かけどうしなのに…
更に 昨日は
皆さんに ご心配を かけてしまい 申し訳ごさいません
m(_ _)m
。。。。。。。
恵比寿様
お優しい画家さんに そんな風に言われて
ありがたく いっぺんに 元気になってしまいました。
画家さんこそ 体調は如何ですか?
お元気でしょうか?
近かったら 涼しいここで暑い夏は過ごして頂けたらな〜 と
いつも思います。
どうか
私がいうのもなんですが…お体に気をつけて下さい
気をつけて
長生きしましょう〜
瑠美子さんと
湯治にいらして下さい お待ちしております
ありがとうございました。
。。。。。
瑠美子さんへ
私は 退院することが出来たのですが
同室の女性の方は わかりません
お尋ねする事もできません
前日に 良かったら…
と
きつい体なのに…
孫ちゃんへ
トートバッグを楽しそうに編んでいらっしゃる その お姿を
私は 絵に残してあげたくてたまらず…
恐る恐る 『良かったら…』 と
お尋ねしましたら
ものすごく 喜んでくださいました。
夕方 逆光の光の中のその女性の姿を
数枚 携帯で写真に撮らせていただき持ち帰りました。
お元気になられます様に…
祈りながら 描かせて頂こうと思っています。
瑠美子さん まだまだ暑いけど
くれぐれも お体に気をつけてね
ありがとう
。。。。。
葉っぱさんへ
葉っぱさんからいただいたコメントで
お友達が ご実家の熊本から北九州へ帰った後での地震
【生かされております】
と
。
実は
私も そうだったんです
入院する前日の事
長男がこちらに孫を迎えに来て直ぐの時
あろうことか
車が故障し
急いで修理してくれる工場が
あちこちあたっても なかなか見つからず
一番近い修理工場が
大分県ではなく
熊本市内だったのです
そこで
そちらにレッカー車で運んでいただき
翌る日 修理が終わったその車を取りに
私の車で 長男と一緒に熊本に向かい
その修理工場で 『じゃあね』 と 別れ
私は 九重町へ
長男は 福岡へ
と
それぞれ 別々に帰路へ
家に着くと 体がきつく
畳の部屋に どっと倒れ ちょっとしたら ゆらゆら地震
。
いつもの地震だろう〜…
位に 遠くの意識の中で思いながら。。。
『大丈夫?』
と あちこちからラインが入り
ぼーっとする頭で
『大丈夫』と 返事
地獄の夜が明けて
朝 エッ! と
テレビで
その大きな地震の事を知りました
病室で横になって
何となく ぼーっと考えてみると…
あの日
熊本へ到着した時刻が 30分〜1時間
遅い時間だったら…
私も 長男も
どうなっていたんだろう…
。
同じ病室に
お家が 日本製紙の直ぐ近所とおっしゃる方も
いらっしゃって
ご自分は 入院中でご無事でしたが
お家が壊れてしまった と
運命や
恐ろしさやを
考えさせられた 地震でした。



コメント
こんばんは
お体は少しは良くなられましたか。
地震前に危機一髪の事が起きていたのですね。
大事に至らなくて良かった。
心臓に持病を抱えておられたのですか。
暫くはゆっくりしましょうね。
*
ウクライナに早く平和を
今日も明日も良い日であります様
*
御返事いりません。
瑠美子さん おはようございます
今朝も コメント下さってありがとうございました
今 考えてみると不思議です
色んなことから…
守られている様に感じるのです
ふしぎです
こんにちは
ほんとうに守られていると感じること有りますね。
守られた命これからもよろしくお願いします。
お体お大事にしてください。
こんばんは
千代子さん、身体さんのサインを受け取って、
聞いてあげて、ゆっくーーーり
のんびーーーーり
お過ごしくだだい。
きっと、頑張りすぎてるんだと思います。
・
病室でご一緒だった女性の方の、肖像画、
ご本人もご家族の方もきっと喜ばれることでしょう
あたたかな優しい雰囲気の絵になりそうですね
光が見えてくるような、感じられるような
葉っぱさん こんばんは
ありがとうございます
少しでも善い絵が描ける様に
今回は 特に思います
神様 力を与えてください
と 祈りながら描かせて頂こうと思っています
ここに来てからは
半分は楽しい絵しか描いていないので…
特に そう思います。