孫 やって来る!

日記

この 動物も人間にも 暮らすのに優しい九重町

こちらに引越し 一年経過しましたが

 

思いは 当初より変わらず

 

あちこちの景色を眺めては

ここは天国か!

 

朝晩の温泉に浸かると

ここは天国か!

 

近所の人 お店の人までみんな暖かい 頭の下がる思い

ここは天国か!

 

野鳥まで手の平や頭に留まる

ここは天国か!

 

一年経っても

相変わらず 日に何度も そう思う

 

。

 

その 九重町に

息子夫婦を説得し

中1の孫に 『おいでよ おいで』 と呼び寄せました

 

。

 

そんなこんなで

ここのところ 慌ただしい日が続き

極寒のアトリエから 画材を母屋に運んだというのに

絵も描けず ブログもアップできず

ごめんなさい m(_ _)m

やっと 落ち着いたところです。

 

。

 

九重町の中学は 一校しかなく

みんな遠くから通ってくるので

殆ど 全員と言う位

安全を考えて スクールバス通学です

今朝は また寒波という事で

朝から吹雪模様のお天気ですが

バスがお迎えに来てくれると思うと 安心しています。

日常の生活が 180度変わった孫ですが

週末には 夫に スキーも習う と

楽しそうにしている様子を見ていると

 

私まで

日々嬉しさが込み上げてくるのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 葉っぱ より:

    こんばんは

    生きている時に、天国体験できるなんて

    なんて素晴らしい!

    うらやましいでーす

    私も九重に飛んでいきたい!

    でも、私も、よくよく考えてみると

    絵が描ける、ご飯が美味しい、

    散歩できる、などなど

    当たり前に思っていることが

    実は、天国なのかもしれませんね。

    感謝!感謝!です。

    .

    お孫さん、転校されたんですね。

    新しい環境で、ゆったり、のんびり〜

    いいですね!

    おばあちゃんの美味しいご飯も、

    温泉も、天国ですね。

    おじいちゃんにスキーも習えて、いいなあ

    千代子さんも、10歳くらい若返るかもです

    お孫さんとの楽しい毎日、また、ブログで教えてください。

    • baba より:

      葉っぱさん こんばんは

      暖かいお言葉をありがとうございます
      ほんとに
      日々の暮らしの中に天国はあると思います

      アトリエが寒くて
      最初は玄関の靴箱の上
      今は 
      自分の部屋にイーゼルも持ち込んで
      描いていますので
      部屋は狭いのですが
      いつでも眺められるので
      悪い箇所
      そして段取りなど…
      次はここ その次はここと
      次から次へと 見えて来るのは
      良い事に思える一方で

      終わりが無くて…
      最後は描きすぎて…
      勢いの無い
      力の無い絵になっていってる気もして

      いつもの堂々巡り

      そんなこんなで
      情けない( ; ; )

      一筆で 生きている絵が描きたいものです
      心を伝えたい!

      。

      森永卓郎さんが ほんとの天国へいらっしゃり
      とても寂しい限りです

      葉っぱさん 今日もコメント下さってありがとうございました。