展覧会の案内状

ばあちゃんの絵

 

いつもの 9月は気候がいい

(とは いっても 今年はまだ暑そう〜なんですが)

 

ので

 

8月の 今月は

行く先々で展覧会の案内状を

いただきます。

 

 

 

 

 

ちょっと最近は

近しい人が  続けて入院したり、、

いつもの生活に プラス 病院通いも増えて

毎日バタバタしています。

来月の展覧会に 行けるといいのですが、、

 

リフレも 行けたり行けなかったり

 

(でも、なるべく行くようにはしています、、

※自分も入院の お仲間にならないように。)

 

 

展覧会

大作をみると

みんな

見えないところで

あー、、努力してるなー

と 思います。

 

 

時間が許す限り行きたいです。

 

 

 

以前デザインした カレンダー

(卓上型にも 年間型どちらでも、、、)

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 瑠美子 より:

    展覧会は楽しみですよね~。
    帰ってくると何か幸せな気持ちになります。
    絵は心が和みます。

    • baba より:

      瑠美子さん、そうですね。
      そんな気持ちになります。

      そして、電車に乗ったり 周りに歩いている
      ごくごく 普通の人が
      こんな 自分の 背丈より高い作品を作っているんです。
      別に おおきいから 良いと 言うわけでもありませんが、、
      根気というか、、努力に 頭が下がります。

      それは 別に絵の世界だけでは もちろんないのですが、、
      人間って 素晴らしいな〜と
      嬉しくなってきます。

  2. まっちゃこ より:

    展覧会に脚を運ぶのはいいですね。

    • baba より:

      まっちゃこさま。時々びっくりさせられます。

      いま、 妹のところから帰ってきたところです。
      まっちゃこさんの事を
      ふたりで話して帰ってきたばかりでしたから
      私たちの声が京都にまで聞こえていたのかと
      パソコンを 開けて びっくり!

      展覧会は 上手下手とかでなく
      その人が やっぱり精一杯の力を込めて描いているので
      気持ちは 充分伝わってきます。
      家から一歩出るときは 力を込めないと
      脚が「行きたくない」と 言います。
      表にでると クラクラするような 暑さですが
      帰り道は
      いつも ほわっとした 気持ちになるようです。